テレホンsexで豹変する人妻
いつもの昼下がりのお供・・・自称、内気で大人しいタイプの人妻が、テレホンsexとなると豹変する。最初のうちは確かに恥ずかしがっていたような気配もあった。下ネタにもいちいち反応する女だなーと思った記憶がある。
かわい子ぶりっ娘の女は嫌いじゃないし、そのキャラでいくならそれでもよしと思っていた途端の豹変だったので驚いた。
ぱっちり二重の女の口から、ヒワイな単語やいやらしい息遣いが漏れてくると、ギャップに刺激されて下半身が起き上がってくるのですw
陰部がぐちょぐちょになっている音も聴こえだすと、さらに人妻の声が大きくなる・・・。
確認したことはないけど、恐らくテレホンsexの前から自分でローター入れてると思うんだ。じゃないと、あんな短時間のオナニーでそこまで濡れるっておかしいだろう。どれだけ感度いい身体なんだって話。たまに「ブイン」ってかすかに音がするしなw
毎回、テレホンsexが終わるたびに「会ってみないか」「テレビ電話でやってみようよ」誘ってみるも、拒否られ・・・。
最初から顔出しはNGっていう条件だったけど、もう半年以上やってんだぜ。いい加減、顔くらい見せてくれたっていいじゃんか。俺がそれで不機嫌な声になるのが分かるのか、人妻はすぐに電話を切ろうとするようになった。付き合いも長くなると声だけでも相手の感情が分かるようになるのかーと感心したw
かわいいふりして淫乱だったし、意外と計算高い女かもしれないなと、俺のM心がくすぐられたw
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2011年6月7日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:テレホンsex体験

