孤独なOLと脳内テレホンsex

深夜、いつも決まった時間になるとメールが来る。孤独なOLから。
掲示板で知り合った一人暮らしOLのT子とのテレホンsexタイムがスタート。初めからフルスロットルでいきます。
寂しさでいっぱいになっているT子はすぐに甘えてくるので、ドSキャラで対応します。「(実際は見えてないけど)パンツ脱いでないじゃないか、さっさと脱げよ」「もっと奥まで指突っ込めよ」強めの命令口調で言いますね。そうするとT子も悦びますw
T子の顔は知りません。声のみの関係だから。顔を見ようと思えば写メやテレビ電話を使えば簡単に見られるけれど、敢えてそれはしないことに。T子も僕の顔を見たいと一度も言いません。お互いで自分のタイプの顔をイメージしていることでしょうw
テレホンsexでは、目の前に本人がいるわけでもなく、生身の体があるわけでもないので、脳内のイメージを膨らます作業に集中します。それがものすごく楽しい。自分の好きな顔とボディを妄想すれば、とてつもなくいい女とsexできるのですからw体位も思うがままw
それにT子の声がすごくいい。大人の女性の声というか、高すぎず低すぎず耳触りのいい声。深夜のラジオ放送のDJみたいに、心地いいのである。けれど、孤独で寂しい女にそれ以上の興味が湧くこともなく・・・。T子からの連絡がなければこちらからメールすることもありません。ですが、これからも僕の脳内にいるT子とsexだけの関係を続けようと思っています。

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2011年6月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:テレホンsex体験

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